パイプオルガン

こんにちは。寒くなってきましたが、いかがおすごしですか?

先週の土曜日に診療終了後、妻の知り合いがパイプオルガンのリサイタルを行うとのことで行ってきました。

私は、パイプオルガンの演奏を聞くのは初めてでしたが、まず、大きさにびっくりしました。

パイプオルガンの構造もウィキペディアで検索してさらにびっくりです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%97%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%B3#.E3.83.91.E3.82.A4.E3.83.97.E3.82.AA.E3.83.AB.E3.82.AC.E3.83.B3

今回のリサイタル会場のすみだトリフォニーホールのパイプオルガンも私には、とても大きく感じました。

photo_organ.jpg(すみだトリフォニーホールより)

今回のオルガニスト青木早希さんは、普段はフランスでの活動をメインにしているとのことですが、とてもすばらしい演奏でした。

パイプオルガンは、空気の力で音をだしているそうですが、歯科の削る道具(みなさんが大嫌いなキーーンと音のする道具)も空気の力で動いています。

私たち歯科医院も、オルガニストも、空気を送るコンプレッサーが壊れると演奏が出来ないのかな?と思いました。

たまには、クラシックも良いですね!!

今週もより良い治療を行えるように頑張ります。

歯科医師 原島

相模原 歯医者 歯科 

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