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| <月・火・水・金曜日> |
| 10:00〜20:00 |
| <土曜日> |
| 9:30〜17:00 |
| <休診> |
| 木曜日・日曜日・祝祭日 |
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金属から白い歯への変更 |
| 奥歯の金属が気になる方、是非ご相談ください。詰め物から、被せる物まで全てにご対応いたします。 |
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削らずにご自宅でできるホワイトニング |
| ホームホワイトニングはオフィスホワイトニングに比べて価格が手頃で、お好きな時間に行うことが出来、その割には比較的白くなり、後戻り(白さが元に戻ること)が少ないとされています。また、診療室での処置時間が少ないということが主流になっている理由に挙げられます。 |
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ホームホワイトニングの使用手順 |
まず、トレー(マウスピース)を作ります。
- トレーに漂白剤を入れます。
- トレーをゆっくり装着します。
- 漂白時間が終了したらトレーを外し専用のケースに収納します。
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ホームホワイトニングの短所 |
主に寝ている間に装着するために、装着開始の1〜2回は違和感があることがあります。そして1日だけ装着しただけではあまり効果がなく、2〜3日に1回行い、最大限の効果を出すためには上下顎で約4週間程度かかります。
ホワイトニングに関して、どの歯科医院でも、どのホワイトニング法においても知覚過敏により一時的に歯がしみてしまう場合があります。(人によっては、知覚過敏のためにホワイトニングを途中で止めなければならない場合もあります)。また、思ったような白さにならない場合もあります。ホワイトニングを行う前に、検診、しっかりとした説明が必要ですので、一度ご相談にいらしてください。
<注意点>
- ホワイトニングの効果には個人差があります。
- 1回で完全に白くはなりません。継続的に続けると効果的です。
- 差し歯など人工の歯は適応外になります。
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| 神経の処置が終了している歯に対し変色している事があります。これは歯の中の血液などの有機質成分が原因と言われています。この方法によると |
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方法 |
| 30%過酸化水素水と過ホウ酸ナトリウムを混和して歯の内側から漂白を行います。 |
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歯の裏側から穴を開けるので
目立ちません。 |
漂白剤圧入。 |
フタをして漂白効果を待ちます。 |
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※神経がないので痛みは全くありません。 |
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期間 |
| 週1回薬剤を取り替え、希望の色が得られるまで繰り返します。 |
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| 治療前 |
治療後 |
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注意事項 |
変色の程度により漂白効果が得られるのに個人差があります。
生活習慣(タバコ)食生活(ワイン、コーヒー)などで後戻りする期間が異なります。 |
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メンテナンス |
漂白終了後の後戻りに対する歯面清掃を含めた定期検健診などのメンテナンスをおすすめします。
後戻りした場合、再度漂白し直す事が可能です。
費用 : 10,000円(1本) |
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歯肉の着色の原因は金属の破片やタバコによるものがほとんどですが、中には自然着色のものもあります。その歯肉の着色を全てきれいに取り除くことができます。
3,4日少し歯肉が灰色になりますが、1週間後にはピンク色のきれいな歯肉が痛みなしでよみがえります。 |
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写真1は強度の歯肉着色です。 |

写真1 |
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写真2は歯肉への処置後すぐです。
(痛みはありません、少しひりひりするだけです) |

写真2 |
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写真3は処置後30分です。 |

写真3 |
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